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七夕ランチ

2015/07/06 Mon

少し早いのですが、週末に、七夕行事を楽しみました。

七夕

笹の葉の飾りは、旦那さんとおチビちゃんと2人で作成。
写真ではちょっとわかりにくいのですが、おチビちゃんは、四角つなぎの飾りに、シールをペタペタ。
かなり楽しんで、上手に貼ってくれました。
そして、短冊に、3人のお願いごとを書いて・・・。
願いがかないますように・・・☆

七夕

七夕ランチのメニューは、星型サンドウイッチ、残りもののラタトゥイユ(ちょっとミネストローネとかぶっていますが・・・)、ブロッコリー、ミニトマトのワンプレートと、ミネストローネ。

星型サンドウイッチの中身は、ツナマヨ、アボカドペースト、ハム&チーズ、かぼちゃ&クリームチーズペースト。
具材はなんでも良いのですが、型抜きしやすいペースト状のものがオススメです(特にレタス、キュウリ、トマトなどを入れてしまうと、型抜きしにくいので要注意です!)
2歳のおチビちゃんも一緒に型抜きしたり、旗を立てたりして楽しんで作ってくれました!

七夕

【材料】大人2人+子ども1人分(星型16個分)
食パン(12枚切り)・・・8枚
星のクッキー型・・・1個
楊枝・・・16本
マスキングテープ・・・3種類程度

●ツナマヨネーズ
ツナ缶・・・2/3缶
マヨネーズ…適量
こしょう・・・少々

●アボカドペースト
アボカド・・・1/2個
塩・黒こしょう・・・少々
オリーブオイル・・・少々
レモン汁・・・少々

●ハム&チーズ
スライスハム・・・2枚
スライスチーズ・・・2枚

●かぼちゃ&クリームチーズペースト
かぼちゃ・・・冷凍もの2ブロック(電子レンジでチン)
クリームチーズ・・・(18gの個包装のもの)1と1/2個

【作り方】
1.ハム&チーズ以外の具材は、必要なものは潰し、それぞれよく混ぜ合わせる。
2.食パンの隅まできちんと具材を乗せ、もう1枚の食パンで挟み、サンドウイッチを作る。
3.星のクッキー型を使って、星型に抜く(1つのサンドウイッチから、4個の型が抜けました)。
4.楊枝にマスキングテープを貼って旗を作り、星型サンドウイッチに立てる。
※型抜きした残りのサンドウイッチは、おかわり用やおやつ用に!!



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「KEURIG×レシピブログ」のモニターに当選し、キューリグ「ネオトレビエ」をいただきました。
「ネオトレビエ」は、わずか40秒で、いつでも新鮮なコーヒー、紅茶、緑茶を楽しむことができます。

今回のモニターレシピのお題は、「キューリグ ネオトレビエでおいしい一杯☆香り高いコーヒーと楽しむレシピ」。
お気に入りのホットサンド器で、ホットアップルサンドを作ってみました。
材料を挟んで焼くだけなのに、まるでアップルパイのようなとろっと甘酸っぱいホットアップルサンドの出来上がり!
香り高いコーヒーにぴったりです!

ネオトレビエ


【材料】(1人分)
食パン(8枚切り)・・・2枚
りんご・・・1/4個
バター・・・10g
砂糖・・・大さじ1/2
ブランデー・・・数滴
シナモン・・・適量(たっぷりめがおいしい)

【作り方】
1.りんごは串形にしてから8枚程度にスライスし、塩水(分量外)につけておく。バターは室温にもどしておく。
2.ホットサンド器に食パンを乗せ、バター、シナモン、りんご、砂糖、ブランデー、シナモン、バターの順に重ね、もう1枚の食パンで蓋をし、ホットサンド器を閉じる。
3.弱火(りんごがとろとろになるのが好みの場合は極弱火、歯ごたえが残るくらいのが好みの場合は弱火から中火の間くらい)で、両面をこんがりと焼く。


コーヒー

いただいた「キューリグ ネオトレビエ」。
好きなカラーを選ばせていただけたので、私は、「アーモンドベージュ」を選びました。
真っ白ではなく、かわいい色。

ネオトレビエ
15種類のK-Cup(R)も一緒に送っていただきました。
今回一緒に飲んだのは、UCCの「カフェインレス」と「炭火珈琲」。
カフェインレスも、カフェインありのコーヒーのようなおいしさ。
授乳中はやっぱりカフェインが気になるので、嬉しいですね。

ネオトレビエ

「キューリグ ネオトレビエ」で、いつでもおうちでカフェ気分、最高ですね!


香り高いコーヒーと楽しむ料理レシピ
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以前にも作ったポンデケージョ。
タピオカでんぷんが余っていたので、今度は、エダムチーズを使って再挑戦してみました。
半分は、丸ごとオリーブ入りです。

オリーブポンデケージョ

【材料】(3人分)
タピオカでんぷん・・・100g
牛乳・・・40cc
オリーブオイル・・・25cc
水・・・65cc(40cc+25cc)
卵・・・1個
エダムチーズパウダー・・・50g+α
オリーブ・・・5個

オリーブポンデケージョ
【作り方】
1.鍋に、牛乳、オリーブオイル、水40ccを入れて火にかけ良く混ぜる。
2.沸騰直前まで温まったら火を止めて、タピオカでんぷんを入れて混ぜる。でんぷんが固まって混ざりにくくなるので、途中で25ccの水をつぎ足しながら良く混ぜる。(少しくらいのダマは気にしない。)
3.15分程度おいてから、溶いた卵を少しずつ入れて混ぜ、混ざったらパルメザンチーズを入れてさらに混ぜまる。
4.できあがった生地を10等分してまるめ、半分は、丸ごとオリーブを包み込む。
5.(4)にエダムチーズをまぶす。
6.190度のオーブンで20分程度焼く。ふくらんで焦げ目がついたら出来上がり。

オリーブポンデケージョ
中には丸ごとオリーブ。
おいしい!



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ポンデケージョ

2012/03/21 Wed

タピオカでんぷんで、ポンデケージョを作りました。
参考にしたのは、cuoca(クオカ)のレシピ。
イーストを使わず、発酵も必要のないポンデケージョ。材料を混ぜて丸めて焼くだけでとっても簡単!
なのに、超もっちもちで、おいしい☆
先日作った米粉のパンも、もちもちしていてかなりおいしかったのですが、タピオカでんぷんはその何倍も、もっちもち。
普通のパンを作るときも、粉の一部をタピオカでんぷんに替えて作ると、もちもちになるらしいですね。
ハマっちゃいそうです。
今回は、パルメザンチーズを使いましたが、次回はcuocaオススメのエダムチーズで試してみたいな。

ポンデケージョ

【材料】(3人分)
タピオカでんぷん・・・100g
牛乳・・・40cc
サラダオイル・・・25cc
水・・・65cc(40cc+25cc)
卵・・・1個
パルメザンチーズ(エダムチーズパウダー)・・・50g+α

【作り方】
1.鍋に、牛乳、サラダオイル、水40ccを入れて火にかけ良く混ぜる。
2.沸騰直前まで温まったら火を止めて、タピオカでんぷんを入れて混ぜる。でんぷんが固まって混ざりにくくなるので、途中で25ccの水をつぎ足しながら良く混ぜる。少しくらいのダマは気にしない。
3.15分程度おいてから、卵とパルメザンチーズを入れて混ぜまる。
4.できあがった生地を10等分してまるめ、パルメザンチーズをまぶす。
5.190度のオーブンで20分程度焼く。ふくらんで焦げ目がついたら出来上がり。



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7月にホームベーカリーを購入してから、4ヶ月。
あまりの手軽さとおいしさに、手ごねパンや成形パンをほとんど作らなくなってしまった今日このごろ。
ここで、ホームベーカリーの全自動パンのレシピと感想をまとめておこうと思います。
ホームベーカリーは、PanasonicのSD-BMS102を使用しています。


食パン (ホームベーカリーのレシピ)  7月9日
 食パン
【材料】
強力粉・・・250g
バター(無塩)・・・10g
砂糖・・・17g
塩・・・5g
牛乳・・・70cc
冷水・・・110cc
ドライイースト・・・2.8g

【作りかた】
「食パン」コース。

ホームベーカリーでの初めてのパン作り。
外はパリパリ、中はふっくらしっとり。ホームベーカリーで作ったとは思えないほどのおいしいさ。買ってよかったぁ!


フランスパン (ホームベーカリーのレシピ、予約タイマー)  7月15日 
(写真なし)
【材料】
強力粉・・・225g
薄力粉・・・25g
塩・・・5g
冷水・・・190cc
ドライイースト・・・1.4g

【作りかた】
「フランス」コース。

外は硬くて、中はもちもち。ホームベーカリーで作ったとは思えないくらい、フランスパンの食感にかなり近い。ちょっと塩味は強めだけど、おいしい。成形したら、もっと本格的なフランスパンになりそう。


ごはんパン (ホームベーカリーのレシピ)  7月19日
ごはんパンごはんパン
【材料】
強力粉・・・200g
冷めたご飯(雑穀入り玄米)・・・120g
バター(無塩)・・・8g
砂糖・・・17g
塩・・・5g
牛乳・・・70cc
冷水・・・80cc
ドライイースト・・・2.1g

【作りかた】
「食パン」コース。

もっちりしていて風味が豊か。パンの中にご飯の粒が残ってしまったので、次回は、先に分量内の水でふやかしておくとよさそう。


イタリア風パン (ホームベーカリーのレシピ)  7月20日
イタリア風パンイタリア風パン
【材料】
強力粉・・・225g
薄力粉・・・25g
塩・・・5g
エクストラバージンオリーブオイル・・・大さじ2(24g)
冷水・・・170cc
ドライイースト・・・1.4g
具材
ドライトマト・・・15g(*)
オリーブ・・・10粒(25g)(*)

【作りかた】
「フランス/レーズン・あり♪」コース。
*ドライトマトは、細かく刻み、オリーブをは1/4の大きさに切る。こねの途中、ブザーが鳴ったら、投入する。

ドライトマトやオリーブは、焼きあがりはかなり小さくなっていた。もう少し大きめに切ったものを入れたほうがよさそう。


チャバタ (Signifiant Signifieのレシピ)  7月24日
チャバタ
【材料】
フランスパン用準強力粉(リスドォル)・・・250g
モルト・・・1g
塩(シママース)・・・5g
冷水・・・195cc
硬水(コントレックス)・・・25cc
ドライイースト・・・1.2g

【作りかた】
「食パン」コース。

しっとりもちもちしているけど、若干、だんごっぽい感じ。風味がよく、ローストビーフやチーズなどとの相性がとてもよかった。


ファインブロード(ライ麦) (Signifiant Signifieのレシピ)  7月29日
ファインブロード(ライ麦パン)ファインブロード(ライ麦パン)
【材料】
フランスパン用準強力粉(リスドォル)・・・140g
北海道産ライ麦粉(細挽き)・・・118g
粉末サワー種(ウルマ・サワータイクニュー)・・・22g
モルト・・・0.8g
ハチミツ・・・5.6g(なかったのでメープルシロップで代用)
塩(シママース)・・・5.6g
冷水・・・190cc
ドライイースト・・・2.5g

【作りかた】
「早焼き」コース。

レシピでは、スタートから約25分後に、生地を取り出して作業をし、再び機械に戻すようになっていたが、機械の一時停止などがよくわからず、そのまま焼き上げた。後で志賀シェフに聞いたところ、機会は一時停止せず、「ねかし」の時間に取り出すとよいとのこと。
想像していたよりも軽めに仕上がったので、次回は、もう少しライ麦の割合を多くしたい。


パン・ド・ブラン (Signifiant Signifieのレシピ)  7月31日
パンドブランパンドブラン
【材料】 
強力粉(イーグル)・・・100g
フランスパン用準強力粉(リスドォル)・・・50g
石臼挽き強力粉(グリストミル)・・・25g
強力粉(全粒粉)・・・75g
バター(無塩)・・・12.5g
モルト・・・1.2g
塩(シママース)・・・4.7g
冷水・・・190cc
硬水(コントレックス)・・・12.5cc
ドライイースト・・・1.4g
具材
シードミックス・・・50g(*)

【作りかた】
「食パン」コース。
*同量の水(分量外)に浸し、冷蔵庫で完全に冷やしておく。

しっとりしていて、シードミックスの香ばしさがおいしかった。


デニッシュ風食パン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  8月2日
デニッシュ風パンデニッシュ風パン
【材料】
強力粉・・・230g
薄力粉(全粒粉)・・・50g
バター(無塩)・・・15g
砂糖・・・25.5g
塩・・・5g
牛乳・・・70cc
冷水・・・90cc
溶き卵・・・M玉1/2
ドライイースト・・・2.8g
後入れバター(無塩)・・・110g(*)

【作りかた】
「デニッシュ」コース。
*後入れバターは、前日に用意(1cm角に切り、くっつかないよう離して、1晩以上冷凍)。
スタートして約25分後にブザーが鳴ったら、投入する。

バターのしっとり感やサクサク感は少なく、層になっていない。デニッシュというより、ブリオッシュのほうが近い感じ。甘みが強いので、お子さんに好まれそう。


全粒粉100%パン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  8月14日
全粒粉100%パン全粒粉100%パン
【材料】
強力粉(全粒粉)・・・250g
バター(無塩)・・・10g
砂糖・・・17g
塩・・・5g
牛乳・・・70cc
冷水・・・130cc
ドライイースト・・・2.8g

【作りかた】
「全粒粉」コース。

レシピでは粉量に対する全粒粉の割合は、50%で紹介されていたが、100%で挑戦してみた。膨らみが悪いのでは、と想像していたが、思っていたよりふわっと膨らんだ。おいしい。
もっとぎゅっとした重めのパンを作りたいので、ふすまを入れてみてもよさそう。


ライ麦パン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  8月16日 
ライ麦パンライ麦パン
【材料】
強力粉・・・50g
ライ麦粉・・・200g
バター(無塩)・・・5g
砂糖・・・13g
塩・・・5g
プレーンヨーグルト(無糖)・・・85g
冷水・・・90cc
ドライイースト・・・1.4g

【作りかた】
「ライ麦」コース。

ホームベーカリーの説明書には、粉量に対するライ麦の割合は、50%までしか作れないとなっていたが、80%で挑戦してみた。そのため、かなり高さは低くなったが、ライ麦らしいパンができた。
砂糖の量も少し控えめにしたが、味はちょうどよかった。


ファインブロード(ライ麦)  (Signifiant Signifieのレシピをアレンジ)  8月18日
ファインブロード(ライ麦パン)ファインブロード(ライ麦パン)
【材料】
フランスパン用準強力粉(リスドォル)・・・71g
北海道産ライ麦粉(細挽き)・・・187g
粉末サワー種(ウルマ・サワータイクニュー)・・・22g
モルト・・・0.8g
ハチミツ・・・5.6g(なかったのでメープルシロップで代用)
塩(シママース)・・・5.6g
冷水・・・190cc
ドライイースト・・・2.5g

【作りかた】
「ライ麦」コース。

前回作ったSignifiant Signifieのレシピをアレンジして、ライ麦の割合を多くした。
あまり膨らまず、見た目もよくないが、ずっしり重めのライ麦パンができた。


全粒粉入り食パン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  9月15日
全粒粉入り食パン全粒粉入り食パン 
【材料】
強力粉・・・225g
強力粉(全粒粉)・・・25g
バター(無塩)・・・10g
砂糖・・・17g
塩・・・5g
牛乳・・・70cc
冷水・・・110cc
ドライイースト・・・2.8g

【作りかた】
「食パン」コース。

粉量の10%に全粒粉を加えてみた。10%程度だと、あまり変化はなかった。


全粒粉入りフランスパン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  9月17日
全粒粉入りフランスパン全粒粉入りフランスパン
【材料】
強力粉・・・225g
薄力粉(全粒粉)・・・25g
塩・・・5g
冷水・・・190cc
ドライイースト・・・1.4g

【作りかた】
「フランス」コース。

粉量の10%に全粒粉を加えてみた。
全粒粉を加えないほうが、フランスパンぽくておいしかった。


パン・ペイザン (Signifiant Signifieのレシピをアレンジ)  9月18日
パン・ペイザンパン・ペイザン
【材料】
フランスパン用準強力粉(リスドォル)・・・175g
強力粉(全粒粉)・・・75g
モルト・・・1g
塩(シママース)・・・5g
冷水・・・170cc
硬水(コントレックス)・・・25cc
ドライイースト・・・1.2g

【作りかた】
「食パン」コース。

外はパリパリ、中はしっとり。若干、だんごっぽい感じにはなる。


フランスパン (ホームベーカリーのレシピをアレンジ)  9月24日
フランスパンフランスパン
【材料】
フランスパン用準強力粉・・・250g
塩・・・5g
冷水・・・190cc
ドライイースト・・・1.4g

【作りかた】
「フランス」コース。

強力粉ではなく、フランスパン用準強力粉を使用してみた。強力粉のほうが、よく膨らんで、中に空洞ができ、フランスパンぽさがあったと思う。外はパリパリしていておいしい。


クランベリーとくるみのライ麦パン (ホームベーカリーのレシピ)  10月23日
クランベリーとくるみのライ麦パンクランベリーとくるみのライ麦パン
【材料】
強力粉・・・150g
ライ麦粉・・・100g
バター(無塩)・・・5g
ハチミツ・・・25g(なかったのでメープルシロップで代用)
塩・・・5g
プレーンヨーグルト(無糖)・・・85g
冷水・・・90cc
ドライイースト・・・2.1g
具材
レーズン・・・30g(*)
くるみ・・・20g(*)

【作りかた】
「ライ麦/レーズン・あり」コース。
*レーズンは5mm角に刻む。くるみは、あらかじめローストし、5mm角に刻む。

外はカリカリ。生地に甘みと風味があり、おいしい。
くるみやクランベリーは、焼きあがりはかなり小さくなっていた。8mm~1cmくらいの大きさで混ぜ込んだほうがよさそう。
くるみとクランベリーの量はちょっと少なめだったので、倍くらい入れたほうがよさそう。ホームベーカリーの説明書には、具材の量は60gまでとなっているが、多めで試してみたい(レーズン自動投入の機能は使えない)。
粉量に対するライ麦の割合は、もう少し多くてもよさそう。次回は、強力粉50g、ライ麦粉200gで試したい。


チョコとナッツのライ麦パン (雑誌に掲載されていたレシピをアレンジ)  10月30日
チョコとナッツのライ麦パンチョコとナッツのライ麦パン
【材料】
強力粉・・・175g
ライ麦粉・・・75g
ココアパウダー・・・12.5g
バター(無塩)・・・25g
上白糖・・・12.5g
塩・・・4g
冷水・・・180cc
ドライイースト・・・2.8g
具材
マカダミアナッツ・・・75g(30gしかなかったので、残りはくるみで代用)(*)
チョコチップ(融点の高いもの)・・・25g

【作りかた】
「ライ麦/レーズン・あり」コース。
*マカダミアナッツは、あらかじめローストし、1/2分割にする。くるみもローストして同じくらいの大きさに刻む。

外はパリパリ、中はふわふわ。もちもち感はない。
ナッツを大きめにきざんだので、存在感があり、ちょうどよかった。
チョコチップは5mmくらいの小さいものを使ったため、存在感がなかった。
全体的に甘さ控えめだったので、チョコチップは倍くらい入れたほうがおいしいと思う。
ライ麦の割合は、もう少し多くてもよさそう。


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