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スイートポテト

2016/05/27 Fri

2歳のお姉ちゃんと一緒に、スイートポテトを作りました。
さつまいもを潰したり混ぜたりするのは、ちょっと力が足りなくて難しかったようだけど、材料を入れたり、成形、卵黄を刷毛で塗る作業などは、上手にやっていました。

お姉ちゃんが作ったのは、左の2つ。
ちょっと不格好だけど、本人は、自分で作ったのがとても嬉しいようで、「これは○○ちゃんの!」とお気に入り。
1つ食べて、残りは翌日のおやつにとっておこうね、と決めていたはずなのに、どうしてももっと食べたくなって、泣いてしまうほど!

ほんとうにかわいいです。

簡単スイートポテトなので、正直、出来はまぁまぁ・・・という感じですが、一応、レシピをメモしておきます。
たぶん、さつまいもを裏ごしすれば、もっとなめらかになったと思うし、牛乳の代わりに生クリームを使えば、もっとコクがあっておいしくなったかな。

スイートポテト



【材料】(6人分)
さつまいも・・・小3本(300g程度)
無塩バター・・・20g
砂糖・・・20g〜(少し甘さ控えめ)
牛乳・・・60cc〜
塩・・・少々
卵黄・・・1/2個

【作り方】
①さつまいもを耐熱容器に入れ、電子レンジで7分程度加熱し、皮を剥き、なめらかになるまでマッシャーで潰す。
②①が温かいうちに、無塩バター、砂糖、牛乳(硬さを見ながら加減する)、塩を加える。
③②を6等分にして、細長く成形し、アルミカップに入れる。
④③に、刷毛で卵黄を塗る。
⑤トースターで、7〜8分程度加熱し、焦げ目がついたら完成。



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いちご大福

2016/04/24 Sun

2歳のお姉ちゃんと一緒に作ったいちご大福。
白玉粉を使って、レンジでチンで作れてしまうので、とっても簡単!

いちご大福
手前がおかあさん、左がお姉ちゃん、奥がお父さんが作ったもの。
お姉ちゃんは、手が汚れるのが嫌なようで、いちごを餡で包む行程はやりませんでしたが、餡をおもちで包むは、びっくりするくらい上手にできていました。

いちご大福

見た目はちょっとブサイクでしたが(いちごも逆さまを向いてしまいましたが・・・)、甘くてジューシーで、とってもおいしいいちご大福ができました!
何よりも、簡単に作れてしまうのが、いいですね☆
子どものお友達が来たときに、皆で作っても、楽しいかも?!

【材料】
白玉粉・・・50g
水・・・80cc
砂糖・・・40g(少し甘かったのでもう少し控えても良いかも)
餡・・・適量
いちご・・・3個
片栗粉・・・適量

【作り方】
1.餡を3等分し、いちごを餡で包む(いちごを半分くらい見えるように包んでもかわいいかも)。
2.耐熱の大きなガラスボールに白玉粉と水をを入れて、泡立器でかき混ぜ、砂糖を加えてさらに混ぜる。
3.ラップなしで、600wの電子レンジで1分40秒加熱し、取り出して木べらでよく混ぜる。
4.ラップをして、600wの電子レンジで1分40秒加熱し、取り出して木べらでよく混ぜる。
5.ラップをして、600wの電子レンジで30秒加熱し、取り出して木べらでよく混ぜる。
6.片栗粉をたっぷり敷いたパットに生地を移して、3等分し、中心から外に向かってのばし、①を包んで丸める(いちごの向きに注意!!)



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型抜きクッキー

2016/04/18 Mon

クッキー
2歳のお姉ちゃんと作った、型抜きクッキー。
型抜きクッキーなんて作ったの、何十年ぶりかしら?
たぶん、大人になってからは、スプーンで落としたり、冷凍したものを切ったりして作るクッキーしか作ったことなかったと思う・・・。
型抜きって、生地が柔らかくなったりして、意外に大変・・・。
でも、2歳のお姉ちゃんは、小麦粉粘土で練習した成果もあり、自分ひとりでもできるほど、上手に型抜きしていました!
味は、まぁ、ごくごくフツーの、家庭で作る初心者クッキーという感じでしたが、お姉ちゃんは楽しんで作って食べてくれたので、よかった^^

クッキー
そして、お父さんには、ラッピングして、プレゼント!
とっても喜んでくれました☆

〜recipe〜

【材料】(オーブンの鉄板1枚分)
・無塩バター・・・55g
・グラニュー糖・・・45g
・卵・・・1/2個
・薄力粉・・・100g
・アーモンドパウダー・・・25g
【作り方】
①無塩バター、卵を温室に戻しておく。
②ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器でクリーム状に白っぽくなるまで混ぜ、砂糖を2~3回に分けて加え、混ぜる。
③②が白っぽくなってきたら、溶いた卵を2〜3回に分けて加え、混ぜる。
④ふるった薄力粉とアーモンドパウダーを入れて、ヘラでさっくり混ぜる。
⑤生地がまとまったら、生地を2つに分け、それぞれをラップの上に乗せ、さらにラップを上からかけ、厚さ3〜4mm程度にめん棒で伸ばす。
⑥⑤冷蔵庫で1時間程度休ませ、生地を硬くする(小さい子どもが型抜きをする場合は、冷凍庫に入れてさらに硬くしたほうがやりやすい。)
⑦2つの生地のひとつは冷凍庫に入れたまま、もう一つの生地を出し、型抜きする。型抜きの残りの生地は、さらにまとめた後にラップに包んでめん棒で伸ばし、再度、冷凍庫に入れて硬くする(こうすることによって、生地が硬いまま型抜きができて、小さい子どもでもやりやすい。)
⑧鉄板にクッキングシートを敷き、型抜きした生地を乗せ、170℃で予熱したオーブンで15分程度焼く。



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最近、お料意大好きな2歳のお姉ちゃんと、一緒にお料理するのがとても楽しいです。
今回作ったのは、残りごはんを利用した、「きなこおはぎ」。
もち米から作るのは、意外に面倒だし、お餅デビューをしたばかりの2歳児にお餅をあげるのは、かなり慎重になるので、残りごはんを使うのは、本当に便利。

ご飯をこねこねして、パンパン叩いて平たくして、あんこを入れて丸め、きなこをまぶすという、簡単な行程なので、ちょっと手伝ってあげれば、2歳児でも楽しく作れました!

思ったよりも甘めだったので、きな粉は無糖でもいいかもしれません。

きなこおはぎ

【材料】(3人分)
ご飯・・・150g
片栗粉・・・大さじ2/3
水・・・大さじ3
あんこ・・・100g
きな粉・・・適量
砂糖・・・お好み
塩・・・ひとつまみ

【作り方】
1.ご飯を電子レンジで温める。
2.①に片栗粉と水を加えて混ぜ、電子レンジで2分加熱する。
3.②をスプーンなどでつぶしながら粘りを出す。ごはんの粒を残す程度がおすすめ。
4.3等分にした③を、それぞれラップに包み、上からパンパン叩いて平たくする。
5.④に、3等分にして丸めたあんこを入れ、包んで丸める。
6.5に、きな粉(お好みで砂糖と塩を混ぜたもの。)をまぶす。


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みかん農家の親戚から、たくさんのみかんをいただいたので、旦那さんと、2歳のお姉ちゃんと3人で、みかんジュースとみかんジャムを作りました。
最近、お料理が大好きなお姉ちゃんは、お気に入りのエプロンをつけて、はりきって皮を剥いてくれました(途中でみかんの味見も多かったのですが・・・)。
全部で20個のみかんを使って、たくさんとジュースとジャムの完成☆

みかんジュース

ジュースは、どろっとしていて、とっても濃厚!!
ジャムは、10%の糖度で作ったので、甘さ控えめでおいしい!!
(その分、たっぷり食べてしまうので要注意ですが・・・。)

普段、お茶か牛乳しか飲み慣れていないおチビちゃんは、みかんジュースはちょっと苦手だったみたい。
でも、ジャムは、とってもお気に入り。
パンに塗るよりも、無糖のヨーグルトに混ぜ混ぜして食べるのが、お気に入りな様子です。

みかんジャム

みかんジャム

【材料】
みかん・・・900g
グラニュー糖・・・90g(果物の10%)※ヨーグルト用なら、もう少し糖度を上げる方がオススメ。
レモン・・・3/4個

【作り方】
1.みかんの皮を剥き(薄皮は残す)、ミキサーにかける。
2.鍋に(1)を入れ、グラニュー糖とレモン汁をまぶし、中火にかける。煮立ったら火を弱めて、煮る。途中、アクが出たら取り除いたり、焦げないように混ぜる。
3.とろみがついてきたら火を止め、粗熱がとれたら、煮沸消毒した瓶に移す。



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